葉桜の「日々是好日」

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zoom RSS 只今、絶賛修行中(笑)

<<   作成日時 : 2017/07/08 16:04   >>

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七月に入りましたね〜

水無月の間、その名前のごとく
空梅雨だなぁと思っていたら、何と!
七月に入ってから、やたら雨続き。
降らないか、降ったと思えば災害レベル。

私が住む山口県は大きな被害は
聞きませんが、お隣の福岡、そして
九州のほぼ全域で大雨と雷がひどく、
毎日のように新聞には大きく記事が
出ております。

数年前に山口県でも、阿東の方で
集中豪雨があり、山口線がかなり長い間
不通になったことがありまして。
あの時も確か、橋が流されたのね。

今の我が家、すぐ近くに川が流れていて
あんな大雨が降ったら、うち、絶対に
浸かっちゃうわ〜

前に住んでいた場所は高台だったし
アパートの一階とはいえ、階段を数段
上がった場所に部屋があったから、
まず浸かる心配はなかったのだけど。

こんな苫屋、浸水したら最後、
元通りにならんわよ。
稽古場が床上浸水で使い物に
ならなくなったら、元通りにする
馬力もないし〜
とにかく大雨が降りまくらないことを
祈るしかありません。

「外に出るのば危ない時は、二階に
避難しましょう」とテレビで言ってたけど、
うちの両隣、前の家は平屋なので、
逃げ場がないと思うのよね。
うちの班の中で、その3軒が平屋で
あとは二階建てなんだけど。

二階建てって不便を感じることも
あるけど、こういう時にやっぱり
二階があった方がいいのかなと思ってみたり。

明日も雨みたい。出かける予定も
ないから、家でおとなしくしとこうかな。

さてさて。

今日はお茶関係の稽古についての話なので、
興味のない方、スミマセン。


今、私自身のお茶の稽古は集中的?に
奥伝稽古をしています。

私は裏千家なので、奥伝といえば
行之行台子に始まって、
大円草、真之行台子、大円真。
あと、真之炭。
これらが奥伝の習い事。

四ヶ伝もだけど、これらも当然、
伝物なので、教則本どもなく、
私の脳内記録と、あとは、
独自に作ったノートしか、
参考書になるものはありません。

伝物とは何かというと、本来なら
家元から直接伝授される習い事で、
でも、それは実際には無理だから、
その習い事を引次ぐことが許された
資格者、つまり師匠から伝授されます。

なので、一般に公開されることはないため
教則本も一切なし。予習復習も脳内記録と
ノート頼りにやるしかない。

で、このノートなんだけど…

私、実は真之炭と、大円真、大円草しか
作ってないのね。それも一部抜けてたり。

行之行台子以下の習い事のノートは
昔、一緒に稽古していた姉弟子さんが
コピーを取ってくれたので、それを
持ってるからと、自分では作ってないし〜
(さほど難しくないというのもある)

真之行台子もコピーをもらったけど、
これについてはいずれ、自力で作る
つもりではあります。
ちょっと複雑なので。

この奥伝の中で、私が一番苦手と
しているのが大円草。

これ、苦手な方が多いと思うんだけど。
『草」とついているわりには、大円真より
遥かにヤヤコシイ。

「大円行」は一般には公開されてないし
あるのかどうかも知らないけど
(真と草があるんだから、あるだろう、多分)
それも大円草みたいにヤヤコシイのかしらね。

元々、奥伝は奥秘十二段といって、
十二種類あるらしいけど、
一般人(平民?)が伝授してもらえるのは
行之行台子、真之行台子のみなのね。
(初めてこれらの名前を知った頃、
「真之真台子とか、行の草台子とか
あるのかしら」と思ったことが。
やっぱり存在しました)

残りの十段については、習うことも
見ることも不可能。随分前のタイムスにも
「十段の稽古禁止」のお触れ?が書かれてたわ。
多分、十段をご存知の先生が、こっそりと
弟子に教えたりしてるんだろうな。

私、上に書いた数種だけでも頭いっぱいだから、
とてもとても、残りの十段なんて覚え切れませんが。

あ、大円については「格外の奥秘」と言われてて
上に書いた十二段には含まれておりません。
裏千家独自のものだし(円能斎創案とのこと)

裏千家の習い事をやっていながら言うのも
アレだけど、裏千家には奥伝も種類が多いし、
七事式もバリエーションだらけで、
何かもう、よほど賢くないと覚え切れない。

私のような鳥頭はついて行くのが
やっとでございます。

そんなわけで、時間が許す限り、
老先生宅での稽古だけではなく、
自宅の稽古場でも、自身の稽古をしている
わけなんですが。

台子となると、出すのが面倒くさい(コラ)

何年か前に竹台子を出して、もう見立てで
真之行台子と大円真の稽古をしたことが
あったけど、やっぱりちゃんと真台子を出さないと
気分出ないなあと思った記憶が。

今年は出そうかな、あの真台子。
実は老先生の形見なのよね。
輪島塗のホンモノで、いわゆる合成樹脂の
ピーモノではない。だからメチャ重い!!
それもあって、出すのが面倒くさいんだけど。

その点、奥伝の中でも大円草なんかは
台子も要らないから、思い立ったら
お気軽に出来るのがいい。

自分自身が不得意なのもあって、
先日、火を熾してやってみました、大円草。

点前順序は非公開なので書けませんし
点前中の写真も出しませんが、
取り敢えず、点前までの荘り付けだけでも。

画像


画像


茶入が二種あるのは、二種の濃茶を練るため。
中興名物か、それに準ずる唐物と和物を
必ず使います。

二種の濃茶といえば、茶通箱の点前を
思い出す方もいると思いますが
茶通箱と大円草、共通する所作も実は
あります。勿論、ここでは書けないけど(笑)

今はネットで伝物の稽古の手順まで書いている
人がいるけど、私、そのあたりは渋いというか
老先生の教えが染みついているため、
やはり「非公開」の習い事の手順まで
書いてはいけないと思うのね。

老先生なんて、その昔、私がまだまだ
初心者だった頃、稽古場で奥伝の稽古を
していても、、風炉先や襖で目隠ししして、
私に決して見せては下さらなかったのよね。
「ここではあなたにはまだ見せられない
稽古事をしているから」とおっしゃって。

そりゃーもう厳しかったのよ〜
ま、ネットなんかない時代のお話ですが。

でも、そんな私が初めてやった七事式が
「仙遊之式」とはこれいかに。
(わかる人にはわかるネタ)
人数合わせに入れられたんだけどね。
まだ花月之式も知らんかったのに〜
当然、役目は「東」で濃茶を練る係で
(他のことは出来ないから)
それもホンモノの濃茶ではなく、薄茶で代用。

今思えば懐かしいなあ。
私も若かったなー(遠い目)


と、長々と茶道ネタですみません。

本当は今回、洗い茶巾などの涼しい点前の
記事を書くつもりでいたんだけど、
それはまた夏本番になってからということで。

ここに来られる方は透析とか、頭鳴りの
情報を求めてのことと思いますが、
この二つ、今書くことがホントーにないのです。
なので、かなり役立たずなブログかも?

ただ、この七月は「頭鳴記念日」があるので(笑)
一度は一年ぶりに頭鳴りの記事を書いて
おこうかと思います。いえ、何の変化もないし、
治療どころか、コレについての受診すら
していませんので、何一つとして
目新しいことは書けませんが。

透析については、多分次のPTAをやるまで
ネタがないわ〜

あ、一つだけあった、透析ネタ。
私が愛用していたリンゴ酢カルシウムが
作っていた会社だか、輸入元だかが
潰れてしまい、入荷しなくなって困ったなと
思ってるところ。

炭カルは思ったほどリンを吸着しないし、
他のリン吸着剤もねえ。
てか、飲まなくてもそんなにリンが高いと
いうわけではないんだけど、チーズとか
アイスクリームを食べた時にちょこっと
飲んでおきたいのよね。

リンゴ酢カルシウムは私にとっては
便利だったんだけどなー
錠剤がハート型で、飲んでいても、
「これサプリだから♪」と周囲に要らぬ
気づかいをさせずに済んだし。
(お茶やコーヒーや果てはお酒で
飲むこともあった)

また何とか再入荷せんものかいな。

ではでは、まだまだ夏はこれからが
本番ですが、皆さま、熱中症には
十分注意なさって下さいね〜☆彡

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コメント(14件)

内 容 ニックネーム/日時
50余年前の記憶をたどりながら拝読しています
懐かしい言葉に、「洗い茶巾」の手触りを思い出しました

リンの吸着剤を考えなければならない方、他方リンを下げないようにしなけらばならない方、
透析は難しい、いろいろです
今している治療では、リンが下がりすぎないよう毎週血液検査で確認中です

リンゴ酢カルシウムが見つかりますように

老人は体温が籠もりやすくなってきています
若い方より熱中症が起こりやすいです
この夏をどう超えるか課題となりました
akiakane
2017/07/09 07:36
>akiakaneさん
こんばんは。今回は裏千家茶道のちょっと難しいお話になってしまいました。洗い茶巾は涼し気なお点前で、私も初歩の頃に習って以来、好きなお点前の一つになっています。
春の釣釜、夏の洗い茶巾や葉蓋、釣瓶、秋の中置、冬の大炉や筒茶碗…四季に応じた点前、いいですよね。

私がレグパラを服用し始めた頃、最初は上手く調整が出来ずに25mg錠を2錠飲んでいた時期がありましたが、その時はリン吸着剤を飲まずともリンが上がらず、むしろ低くなりすぎていたので、下がらないようにするのが大変でした。
今はレグパラも1錠になり、この薬が体に馴染んてぎたのか、それなりにリンは上がってきやすくなったので、多少なりともリン吸着剤が必要です。かといって、病院処方のリン吸着剤はいずれも「うーん」と思うものばかりなので、出来れば私自身がお気に入りのリンゴ酢カルシウムを継続使用したいです。何とか入荷するといいのですが。

加齢とともに発汗も若い人のようなわけには行かなくなり、加えて「脱水を自覚しなくなる」ことも多いようで、私も気を付けないといけないなと思っています。私もですが、亭主や私の親の熱中症も心配。この世代は「暑さ」を感じにくいのと、エアコン嫌いの人が多いのとで、どうしても熱中症になりやすいです。
段々とあちこちで熱中症の搬送の話を聞くようになりました。akiakaneさんも、どうぞ十分ご自愛なさって下さいね。
葉桜
2017/07/09 20:57
お心配りいただき恐れ入ります

リン、パーサビブの検討をしていただくのも一つの解決策ではないでしょうか
akiakane
2017/07/10 06:31
>akiakaneさん
おはようございすま。
パーサビブ?と、早速検索してみて、「そういえば注射剤のレグパラもどきが出来たんだっけ」と思い出しました。でも、薬の名前はすっかり忘れておりました。情報ありがとうございます。

私は既にレグパラ服用中で、特に副作用がないので、何等かの意図がない限りは切り替えてはもらえないような気がします。レグパラで消化器の副作用があってどうしても飲めなかったり、増量が出来なかったりするとか、レグパラと相性の良くない薬を他に服用している方にとっては、このお薬は福音となるのでしょうね。

今のところレグパラのせいというか、おかげというか、カルシウム値は低め安定なので、もし病院処方のリン吸着剤を出してもらうとしたら、沈降炭酸カルシウムが妥当かなと考えているところです。
葉桜
2017/07/10 09:39
暑い(らしい)ですね。まだ梅雨明け宣言は出ていませんが、この頃は四季の変化が感じられない。これからリハビリです。療法士さんに付き添われ外歩きして来ます。今回のブログ、茶道に限らず専門用語は難しく、且つルビがないと解説本も読めない。どの世界(趣味)も言葉を覚えることから入らないとダメなのかなあ? でも葉桜さん流石だなあ。
野の花
2017/07/11 13:38
>野の花さん
こんにちは。蒸し暑い日が続いています。梅雨明けはまだまだ先みたいですね。ここ数年は夏と冬しかなくなってしまったようで、更に雨も降らない時と降る時(災害レベル)の差が激しく、従来の日本の気候と随分変わってしまったように思います。
建物の中はエアコンが効いていますが、外は曇っていても暑いので、外歩きの際はどうぞお気を付け下さいませ。

今回の茶道ネタ、多分裏千家茶道を突っ込んでやっている方以外には「ナンノコッチャ」な話で申し訳ありません。たまたま今、稽古しているのが奥伝(おくでん)の習い事なので、つい色々書いてしまいました。
昨年は夏の点前として葉蓋の写真を載せたので、今年は洗い茶巾の写真を載せたいのですが、さてはていつになりますやら…
葉桜
2017/07/11 17:15
「伝位」私達の斯界にもあります。奥伝は遥かに眺める高峰で現在お持ちの方(戦後設立した機関の発行)とはお会いしたことありません。裏千家のHPを見ました。奥伝は資格証「上級」のことでしょうか?お尋ねします。裏千家の資格細かいですね。姉が昔むかし習っていた頃(茶名もあるとか)は今ほど資格無かったと記憶していると言っていましたが、果たして如何でしょうか?併せてお尋ねします。暇人の愚問とお許し下さい。
野の花
2017/07/11 20:18
>野の花さん
野の花さんの『世界』にも伝位があるのですね。奥伝は本来、おっしゃるように高峰であり、特に真之行台子は「奥儀」と呼ばれていますし、茶名(宗名)も昔はなかなか取れない資格でしたが、今はそうでもないようです。茶道人口が減っていますので、あまり難しいことも言っていられないのかなと思いますが、伝統文化の最低限の姿勢は保っていてほしいなというのが私の正直な思いです。

私が若い頃は「資格証」というものがありませんでした。なので、私は資格証は「茶名」から先のものしか持っていません。この資格証は何年か前、学生さんが履歴書に書く時などに一般に通用しやすいようにと出来たもののようです。
ちなみに「行之行台子」「大円草」で「引次」の資格が取れ、上級の資格が得られます。ただ裏千家の「許状」は「その点前を稽古することが許された印」であって、「マスターした印」ではありません。なので、変な話ですがかなり上の許状を持っていても、いざ点前を拝見すると「あらら」という方はたくさんいらっしゃいます。かくいう私も「あらら」な人の一人かもですが(苦笑)
あと「引次」つまり上級以上は教授者になれるとサイトにはありますが、実際に終身師範会員として総本部に登録するのは茶名以上です。

許状そのものは数は増えていませんが、取れる順序は昔とは変わっています。私は裏千家のサイトにある資格は全て頂いて、それから先は(サイトに載っていない)教授、正教授とあるのですが、何分に稽古場が開店休業状態なので、そこまでの資格を取る必要もないかなと思っています(当然ですがお金もかかりますし・笑)
葉桜
2017/07/12 08:17
葉桜さん 詳しい説明をありがとうございます。どの世界も資格とお金。申請料より師匠(先生)への謝礼が大変とか…。 先ほどリハビリ歩行で、伝統芸の聖地?「DD堂」駐車場片隅で休憩。桜咲時、葉桜の時はここに来れず、今、自分なりに回復感を身体で感じる。
野の花
2017/07/12 10:37
>野の花さん
こんにちは。上の私のコメント、何だか長い文章になってしまって申し訳ありません。
いずこの世界も資格とお金、全くその通りで、華道を習っている人もそれなりにお金は要るようです(但し、道具が花器だけなので、気が遠くなるほどのたくさんの道具が必要な茶道に比べれば、まだお金はかからない方かも知れませんが)

謝礼、昔は先生へのお礼も含めた金額が宗家から「申請料」として提示されていたのですが、いつの間にか「先生が宗家に納入する金額」だけの提示になり、お礼については「グレーな感じ」になってしまいました。おまけに消費税が外税になってくっついてますし(笑)
私は弟子の許状を引次しても、それについてのお礼など頂く気はないのですが(むしろお祝いの席を設けたり、記念品をあげたりして赤字になりそう)実際には「お礼」をしっかり頂く先生の方が多そうです。

リハビリ歩行、頑張ってらっしゃいますね。今日も外は暑いです。脱水にならないよう、どうぞ十分にご自愛下さいね。
葉桜
2017/07/12 11:29
今度は感染だー!

シャントトラブルが起きて以来、縄梯子穿刺が出来なくなり、同じ箇所ばかり刺す羽目になってたんだけど(必然的に穿刺部の穴が大きくなる)どうも月曜日の穿刺をした時から(つまり透析中から)何だか痛いなぁと思ってたのね。

昨日も何だかピリビリして熱っぽいし、腫れてるようにも見えるし…で、夜、とうとう穿刺部が白っぽくなったから、指で軽く押さえたら膿がデター!

前回、透析の時まで血管の硬さを放置してエライ目に遭ったため、またあんな目にゃ遭いたくないわと病院に電話。たまたま透析室の師長さんが当直でいて下さり、指示を仰いで(手持ちの抗生剤を服用)今朝早々に受診してきた次第。ちゃんと処置してもらって、薬も頂きました。

まあグラフトではないし、今のところ大したことはないから大丈夫と思うけど、今日の透析は一体どこに刺すんたろうなぁ(今夜が透析)
勿論、上腕部や前腕部の正中静脈の上下など、どうにでもなることはなるけど、これらの部分では血流350は無理かもしんない。ま、治るまでしゃーないかな。

しかしこの夏は踏んだり蹴ったりやな、シャント問題。今までこんなにトラブったことなかったんだけどなー
これも透析歴が長くなっているからだろうね…って、私如きで長いなんて言ったら、40年超えの方に叱られそうですが。
葉桜@またシャント問題
2017/07/12 11:39
パーサビブは何等制限はないそうです
使用最初の1ヶ月だけ使用量が決まっているそうです
たぶんレグパラからパーサビブに乗り換えが一気に増えるのではないでしょうか
akiakane
2017/07/15 06:46
>akiakaneさん
パーサビブ、相互作用のある薬も少ないですし、「重篤な副作用」の記載もほぼありませんね。ただ、注射剤なので、スタッフの手間が増えるのが難点でしょうか。
私はエポ製剤は何年か前に月イチ投与の出来るミルセラに変更なりましたが、これもスタッフの手間を省くため? それとも病院と製薬会社間の「大人の事情」が絡んでる?と思ったり。
今のところ私はレグパラで特に不都合はありませんが、これが使えない場合などに、代替の薬があるというのはありがたいと思います。
葉桜
2017/07/15 13:48
シャント感染はほぼ治りました。
ただ、まだ感染した部分は穿刺に使えないため、昨日も穿刺の上手いスタッフが数名、ああだこうだと私の血管を触ってどこを刺すか談義してました。こんなこと、今までなかったのよねえ。誰が刺しても失敗しない血管だったのに、何でこーなるよねえ。

とりあえず8月末まではじっと我慢の子だわ。
葉桜@何とか
2017/07/15 14:12

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